そろそろ三十路を迎えます。きゃー!とうとうやってきました!三十路!
そろそろ、本気でエイジングケア化粧品を買うべきかどうか悩んでいます。
母からの影響で、化粧水と乳液は小学生のときから
朝の洗顔後と夜のお風呂上りにかならず顔につけていました。
そういうものだと思っていたので、そうでもない人がいて、ちょっと驚きました。
大人になると、いろいろな人がいるんだ、ということを学べます。
しかしながら、実際に大学生になって、深い話をするようになって、
結構みんな本当に高い化粧品を使っていることにびっくりしました。
私は小学校のときから大して変わらないものを使っていましたので。
化粧もほとんどしてないし、いいんじゃない?と思っていたのですが。
ようやく最近わかってきたのです。年々肌というものは変化することに!
遅!!
今は、毎日の肌の変化を楽しんでいます。
よくなる、とかではなくて「おお、今日は乾燥している!」とか、そういうことです。
普通、みんなやっているんですよね、そういうのはもっと早くから!
脂性肌なのでしわはあまりなのですが、そろそろ乾燥によるものが出てきました。
テレビCMで、化粧品でエイジングケアをしているCMがありますが、
「そうか、隠せばいいんだ」とようやく気がつきまして。
化粧品、というのは綺麗に見せるためと綺麗じゃないところを隠すためのものなのですね。
三十路前にしてようやく気がついた化粧の効力...
本気で勉強せねば、と思いました。昨日(爆)。